9月13日(日) 遊びの森プレーパークを開催しました!
9月13日(日)、「遊びの森プレーパーク」を開催しました。
「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーに、子どもたちは水遊びや泥遊び、ロープ遊具、昔遊びなど、思い思いの遊びを楽しみました。
2か月に1回開催しており、前回は7月に開催しました。開催の様子はこちら。
9月に入ったものの湿度が高く、まだ蒸し暑さが残る天候の中、9月の「遊びの森プレーパーク」を開催いたしました。
今月は定番の外遊びを中心に展開しましたが、暑さに負けず多くの方々にご来場いただきました。
子どもたちは汗を流しながら思い思いの遊びに夢中になり、会場のあちこちで生き生きとした笑顔が見られました。
また、今月からは中央大学のボランティアサークルの学生の皆さんが運営サポートに加わってくださいました。
安全管理や準備の手伝いにとどまらず、子どもたちと一緒になって全力で遊んでいただき、普段以上に活気ある温かい交流が生まれていました。
蒸し暑い中ご参加いただいた皆さま、そしてサポートしてくださった学生ボランティアの皆さま、本当にありがとうございました!
前回(7月)は暑さのため見送った焚き火を実施。子どもたちにも大人気のコーナーとなりました。
子どもたちの「わくわく」を一緒につくりませんか?
遊びの森プレーパークでは、子どもたちの「やってみたい!」という気持ちを大切にしながら、自由な遊びを支えるプレーリーダーやボランティアスタッフを募集しています。
子どもと関わることが好きな方、外遊びに興味のある方、地域で新しいつながりをつくりたい方など、経験の有無は問いません。
一緒に、今の子どもたちへ「わくわくする遊び」を届けてみませんか。
皆さまのご参加をお待ちしています。